本田圭佑 異例

まさに異例の決断です。

本田圭佑が、メルボルンビクトリーで選手を続けながら、
カンボジアの代表監督をするという
まさに異例の決断。

しかも国も違うし。
どうやってやるんだろう?
無理なんじゃ無い?
と考えてしまいますが、そういった常識から外れた事をする事で、
新しい価値ができる事を知っているのでしょう。
または、どんなことが起きるかわからないからワクワクしている。
そこに自分が挑戦できるなら挑戦してみたい。

多分これが本田圭佑の本心なのかなって思います。


これってまさに「多動力」なのかなって思います。
多動力とは、ホリエモンの本に書いてある、
色々な事を同時にする事。
常識にとらわれず自分がワクワクする事をやっていく事。
まさにこれかなと。


この本田圭佑の決断に色々いう人がいると思いますが、
私は応援します。
ぜひ選手と代表監督の両方で成功して欲しいです。


ちなみに、ホリエモンの多動力とはこちら



3時間あれば読みきれます。